蝸牛日記(Pseudomenos版)

嘘ばかりの日記です

山呼万来聲

近所の友人たちとお茶席。北鎌倉明月院奥の市の施設を借り、かみさんたちとこどもたちが順番にお茶をたてる。こちらは特にたてまえなど習ってはいないので、我流で戴く。静かな施設でのんびりとすごす小春日和の午後。ゆるゆると時間が過ぎる。しかし、正座辛いなぁ。